カリン
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ちょっと前になったけれど「カリン」を収穫しました。
たった1本しかないのですが、コンテナに2杯もとれました。
大きくて固いこの実を切ってカリン酒を作るのです。
梅酒と同じやり方なので本当はハチミツ漬けなどがみんなに飲んでもらえそうです。
中の種が喉のクスリになるとのこと、酔っぱらってしまえばみな同じという考えはいけません。
喉の弱い人やステージでよくシャウトする人に送ってあげたいですが、1年以上はかかるとのことでした。
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この網を越えるとかなりあるので実はひどく割れてしまうのです。
ユラユラとあまりしっかりした木ではありません。
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果樹を通して空を見上げる
そんな生活でもう少しばかり生きましょう。
秋になりました
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秋になりました。高い銀杏の木が色づいてきました。
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右にはいると滝があります。
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雨が降る度に深まる秋です。
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少し寒くなってきましたが秋祭りがあった
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今日は11月3日だけれども店まで来る間に秋祭りをやっていました。
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小さいけれど十分な大きさだな。太鼓たたかせて欲しかった
でも地域ごとにメロディーがあるからどんなだか、聞きたかったナー。
いつ頃集まるのだろう?
子供達もたくさん来るのかな?
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秋の風が昨日の雨から急に冷たくなってきました。
雪の便りも聞きます。
紅葉があちこちに見ることができます。
急ぎ足、急ぎ足、11月に入りました。
ふ〜ぅ〜う・・・・・。
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朝剪定しています。
小枝?を剪定ばさみでひっきりなしに切ってたら
右手首が痛み出した。
あーっ残念だがバトミントンやソフトバレーは休まねばならない。
枝は、ぐんぐん伸びようとする物だがそのままでは陽も風も入らない
実は自然落下しないから、放置しておくとスダチだって来年は実もできない。
自然と放置は違う。
やることが多くて時間は少ない。
一人という限界はあるかも知れない。
サディスティックミカバンドの「タイムマシンにお願い」を
昨日は聞いて今朝は「オラは死んじまっただー」と
初めて聞いたときの事を思い出していました。
空を見上げて早生ミカンを食べています。
秋祭り
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秋祭り・こんな良いお天気も久しぶり。
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風を感じながら、大太鼓、小太鼓、鉦、鼓みんなの息も合わせて・・・。
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何事も終われば、酒盛りです。
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場所を変えて、お庵はカラオケ大コンサート場です。幼なじみの同級生は芸達者
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大人も子供も大盛り上がり
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楽しそうに笑顔・笑顔
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兄弟です
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笑顔
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昼間はお酒の席でスヤスヤ寝ていたけれど夜は元気です。
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タヌキの阿波踊り。女性達は笑わせてくれます。しっかり者ばかり。
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去年よりも多くココに150人以上が来てくれました
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酔っぱらって僕は朝が駄目だったとき左の男にモーニングコールされた
うぅーーーー最悪
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空くじ無しの抽選会は皆さんチカラが入ります。023-hiura-320.jpg
たくさんの人が来てくれました。夜の村がにぎわいました。
さすがに秋で寒い外でおでん・たこ焼きが見事完売でした。
綿菓子も金魚すくいも好評でした。
小さな谷あいの村は幸せなところで僕の故郷です。
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次の日もお天気が良かった。風は豊かに流れます。
段々畑に毎日通っていると
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露地すだちの収穫に毎日坂を登っているのだけれども
木々を通り抜ける風が秋に向かっていると感じます。
スダチのちょっとしたの畑に栗が落ち始めていて
毎日取りに行かないとすぐに無くなります。
この畑も枝が伸び放題だからこの冬には
枝をちゃんと間伐して
良い畑にしたいものです。
露地すだち
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昨日の雨は少しだったけれど
また風が変わってきたみたい
心地良いけれど
急げ・急げ!
恵みの雨になって欲しい・・・。
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ZESTの店の前の交差点です。
天気予報では夕暮れから雨とのことでしたが
軽く水まきした程度です。
こんな事ではスダチなど果樹の畑にはあまり効果はありません。
普通9月になれば台風が直接でも無いけれど
四国沖を通り過ぎて雨を降らせるけれど今年は全くない。
取水制限をしているところはもっと大変でしょうが。
こんなに水不足はまいります。
灌水もしなければなりません。
今7時半だけれど今夜もう一度雨は来ないかな?
あの夕焼けは晴れるということか
マイッタナー。
豊田勇造さんが今年も徳島にやってくる
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今年も豊田勇造さんが歌いにやって来る。
10月11日日曜日に夕方6時開演なので早めに行こう。
国府町の高橋内科・ライブスペースにて
チケット取扱しています。
古い勇造さんのLPレコードからCDまでもういっぺん聴いてみよう。
ラジオはAM
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一人スダチばかり見ていると
淋しいのでラジオを聞いています。
で・・今日はエライ太り気味なタヌキに逢いました。
で・・・・道をすごいジャンプ力ですり抜けたイノシシを見ました。
一人淋しい段々畑です。・・・・・・・・・・・。
急げ急げ!!
露地すだちの枝の針
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オイラの靴なのですが、かなりくたびれています・・・・・。
今の露地スダチの収穫にこんな頑丈な靴はいらないと言われそうですが、
ズックだとスダチや11月頃に収穫する柚子には
まるで細い釘のようなのが木から伸びています。
グサッといくと痛みがなかなかとれないし、ひっかくように腕に触るとかなり痛いです。
道に枯れ枝になるまで放置すると軽トラックがパンクすることがあります。
とりあえずこんな工事現場のようなブーツで露地すだちを収穫しています。
まぶしいほどの空の下
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風が心地よく通りすぎます。
露地すだちを急ごう。
また台風も来るだろうし・・・・急ごう急ごう。
まだまだ暑いがココではいい露地すだちが収穫できました。
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暑さがまぶしいけれど、畑の中に軽4が入り込んでいけるこの場所は、畑の手入れもなんとかこなせる畑です。でも左奥のうっそうと生えている木々は耕作放棄したお隣の土地です。右上の杉林を少しづつ間伐していますが手遅れ感があります。秋から冬にかけてもたくさんの仕事がありますが、今はとにかく露地スダチの収穫を急いでいます。ここはとてもスダチのできが良くて楽しい朝でした。
がんばろう!
夜中に市場まで出荷しています
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風も気持ちいいし、夜走るのは苦にならないけれど
市場で話をすると景気が悪いという話ばかり、
東京や大阪の人にオイラの作った露地スダチを送ってあげたいが
ちゃんとスダチの良さを表現できていないから
深夜こうして市場に頼っているんだな。
いいページを作りたいものです。
もう少し雨が欲しい
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今年もなんだけれど、降るといったらとんでもなく雨が降るのに
乾いた空気が通り過ぎるばかり
車で走るには気持ちいいんですが。
夕方露地スダチの木に水を4トン灌水しました。
なんか自然が変!
モノラック
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ここからすごい角度で段々畑を下りていくんだ
9月になったけれどまだまだ日差しはきついなぁ。
店をしながらなので毎朝160kgくらい
これをキレイに選別して出荷です。
がんばろう!

ZEST農園露地すだちページへ
さあ!露地スダチの収穫だ
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まだまだ日差しはきついけれど
もう9月に入る頃から
露地スダチの収穫が始まりました。
段々畑から今は大きな分から選んで収穫です。
小さなカゴからコンテナに入れて下ろして来る作業が
これから続きます。
選果機で大きさを分けて箱詰めにして大阪などに出荷です。
ZESTの中からこのブログにおいでいただいている方でしょうから
初めての試みですしお安くお送りできます。

ZESTトップの問い合せフォームか
info@zestwrapping.com
ココにメールくださいませ。
急な雨はこまったもんだ
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谷から水を分けてもらうためにパイプに小さく穴を開けて枯葉などが入らぬように岩の間に仕掛けてあるのだけれど、今回の雨でちょうどそこに古い杉の木が倒れ込んできていた。取り除くのに本当に時間がかかってしまった。足りなくなったパイプをつなげばOKだ。強い雨の次はきっとカンカンに晴れるのが続くだろう。水を果樹にあげなければならない。おいしい風味のある露地スダチに育ってもらいましょう。昼間の暑さはまだまだ続く。
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露地スダチの季節はもうすぐ
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9月になると露地スダチの収穫です。
ZESTというステーショナリーと雑貨の店をやりながら
果樹栽培をしています。
昨日の局地的な豪雨にさらされましたが
阿波踊りがあってそれを越えるとすぐに風が変わります。
秋に向かってスダチの香りが食卓に必要になります。
ご注文承ります。

雨とカミナリが谷あいの村に1度にやってきた
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潜水橋は完全に川の濁流にのまれているので、横の道をすり抜けて来ました。台風に急に変わったとのこと。道にあちこち土砂が流れだしていた。
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今朝の雨はすごかった
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オイラの住んでいる家の前を大量の水が流れていました。
普段は水も涸れてしまうくらいの谷なのに今日はすごかった
雨も激しく横の段々畑から飛ぶように噴き出していました。
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支流から大きな勝浦川に流れ込むんだけれど
左の道に水が越えだしていました。
それくらい山から谷への水の勢いが激しいのでしょう
帰ることができるかな?
やすらぐなぁ
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バイクはシングルシートがいい
後に女の子を乗せるなんて考えもしない・・・・・・。
最近友人の650のW1を乗ってる奴にすれ違った。
『ひしっ』と後には女の子が・・・・・・・。
なんてヤツだ。
あーゆーヤツだったのか・・・・。
ニコニコとこぼれる笑顔・・・・・・・・・。
ホンマに幸せそうだった。
バイクはシングルシートがいい!
俺はそう思うんだ。
絶対だぁ。
ずっと見つめていても飽きないもの
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650ccのヤマハも今回のハンターカブも
お世話になっているバイク屋「きんとうん」の店内に
トライアンフのバラしたタンクが置いてある。
このやわらかい曲線美
この思わせぶりな赤
どこから見ても美しいタンクである。
触るなんてとんでもない・・・・。
ただじっと見つめていても飽きない。
あぁ〜美しい!
風に吹かれてハンターカブ
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50を後半になり
人のからだの”もろさ”に参る日々。
弱いものです。

スマッシュもカットのように失速するシャトル。
回転レシーブをしたいのでなく身体が固く伸びきらないので
致し方なく体育館の床をゴロリと回るだけのレシーブ。

650ccのバイクのシート・タンク・ハンドルのサイズって
こんなに離れていたっけ?
こんなに重かった?
で・・今店までの13Kmをこの赤いハンターカブで走っています。
105ccで時速55kmくらいが丁度いいバイクです。
これでバトミントンとソフトバレーにも行くのです。
後の木箱はバイク屋の「きんとうん」さんがオリジナルで
作ってくれました。
風に吹かれていこう。
暑い夏になってきました。
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暑くなってきましたが
突然の雨も降って
農作業が進みません。
キイウイのツルは空に向かって伸びていきますが
雑草もびっしり生えて大変です。
こなすには、それなりの時間が必要だけれども
どうもうまくいきません。
今日から8月だ。
雨は続くし川は草だらけ
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小さい頃この勝浦川で鮎を追い込んで手づかみできた。
でも一番変わったのは水位が変わってしまったことだ。
水が流れないのだから草も生える。
上流では、山を崩しその土が川に流れ魚がどんどんいなくなってしまった。
暑くなってきたしなんとか時間を作って川に潜ってみようと思います。
深みの底が澱んでなければいいのですが・・・。
勝浦川で泳ぎたい
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あんまり暑い日が続くので
勝浦川の流れの中で潜っていたい
今年も鮎は少ないという
一日中浸かっていたあの川を思い出しながら
せっかくの畑が
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今年も夜にはビールを飲むのだ。
毎年この時期は食べるのはトウモロコシや茄子やミニトマト
だけれどもまた奴らがやって来た。
猿だ。
20匹以上昨日はいたそうだ。
オフクロがお昼ご飯に帰ってきた間にごっそり抱えて帰るそうな。
お隣のお姉さんも被害にあった。
暑い日にお水をやることも大変なのにあっという間にかじりスタコラと持って行ってしまう。
あの食欲には参った。ひどくなるばかりだ。
真夜中のナイフ
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先日夏祭りで鳴り物をたたく機会があったのに時間が間に合わなくて、ご近所のみなさんの出す音を外で聞いていました。
小学校の4年生くらいと思うのだけれど小太鼓や大太鼓を教えてくれた。もちろん始めはコンチキカンと鐘からだった。カネってこれでいいんだろうか?
昔はおおつづみやカネの鳴らすのをモウソウ竹で作ってこいとオヤジたちに言われたモンだ。
自分のナイフなんてなくて、鎌で作ったけれど小さな時だったから鎌はでかかったなぁ。
自分のナイフが欲しかったなぁ。
秋祭りには新しいキレイな手触りのを持って行ってみよう。
大太鼓のたたくのも樫の木で探しているのだけれど、
まっすぐで固く強く軽く、いい長さのを今探しています。
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